統合失調症の治し方考察2021

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erika
女性 erika(非公開)
統合失調症の治し方考察2021
Pathogenesis、Prognosis
1、幻聴
2、幻感覚「不快感、快感、性的快感含む」
3、幻覚「脳内イメージ、壁面等への映写状態、睡眠時の夢 」
4、スピリチュアル症状「imaginary friendsとの会話と連動するinput、processing、output、認知、肉体、sensory systemの不快な変化」
5、複合的な社会的生物的健康の阻害

1、自己紹介を行い、幻聴に人間らしき人格を感じるか確認
YES 自身の情報を明確にできる限り正確に伝えて、状況の改善への協力を求める
NO 幻聴の内容、頻度、音量、スピーチ等の変化に注意して経過を自身で観察
  人格に移行しなければPsychosis
  として処理
  過度なストレス状態の自覚と要因の排除

2、自分の情報を人格「imaginary friends」がどれくらい記憶しているか会話で確認しつつ信頼関係を構築

3、imaginary friendsとの有効関係を続けたまま日常生活に社会的、精神的、身体的問題の発生がない
YES そのまま問題が発生するまで快適に生きる
NO 4番へ
統合失調症症状やそこから得られる情報が、必ずしも現実的な情報と一致しなくても良いが、現実の日常の身体的精神的活動の起点にはしない
失敗すると鏡の国のアリス症候群への移行の可能性、他人に異常行動を一度でも指摘されたら4番へ

4、imaginary friendsの統治、勝負事を提案し勝ちを積み続けて1番になる
自身の脳内の情報であれば、全てにおいて自身が正しいことになるため必ず勝利は自分になるはずである

⑤統治後も日常生活に支障が出るようであれば、imaginary friendsの排除を行う
統治が完璧であれば排除に時間がかからないと仮定
imaginary friends との会話等が非倫理的であっても、現実の日常生活と分けて考え、現実の日常生活を乱さない

Possible causes
過度なストレスの突然の改善
現実的な解決方法のない、受け入れられない事象の発生、発覚
スピリチュアリティの発露
肉体的な鍛錬、危機的状況への反応によるzone状態の恒常的な継続
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